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山田花子の夫の正体にビックリ仰天!キスは1回千円であれは1回10万円?

波乱の人生

世の中には本当に不思議な夫婦がいるものです。

あなたは、この記事を最後まで読めますか?

 

途中で具合が悪くなるかもしれませんので、心臓の弱い方はここでやめてください。

『キスは1回1,000円』『ズバリ、あの行為は1回10万円』『夜10時過ぎたら二人の会話は1回5,000円』

 

これは何のメニューだと思いますか?

新手の風俗かキャバクラかと思ってしまいますよね。

なんとこれは、山田花子が夫に支払う額なんですって。

 

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つまり、1回キスをしてもらったら山田花子が自分の夫に1,000円支払うのです。

そして『夜の営みは1回100,000円』。

 

このメニュー通りだと例えば1分で終わっても10万円払うのでしょうか?

そんなことになったら、時給600万円ですよ。

ホント、こんな話を聞いたら茶化したくなるし、悲しくもなってしまいます。

 

驚きを通り越して、啞然です。

これ、決してガセネタではありません。

 

山田花子さんが自分の口からテレビでしゃべったことですから。

ネタではないか?ですって。

そうですね、私も余りにもふざけた話なので最初に聞いた時はそう思いました。

 

でも、本当のことのようなのです。

なぜそう言えるのか?

 

山田花子には現在、二人のお子さんがいます。

二人目のお子さんが生まれたときに芸人仲間がテレビ局の控室で出産祝いを渡しました。

 

すると、彼女が言ったそうです。

「これでHしてもらう資金ができた」

この、芸人仲間も最初はギャグかな、と 思ったようです。

 

それで、いろいろ話しを聞いたら、どうも本当のことのようだったので

驚くやら、あきれるやらで途中から頭が混乱したようです。

 

そうですよね。

まともな感覚の人であれば誰だって頭が混乱してしまいます。

では、1分の行為で妻から10万円ふんだくる山田花子の亭主とはどんな男なのかを調べてみました。

 

あ、1分は仮の話です、あくまでも。

もしかしたら3分かもしれませんし、たっぷり75分かかるかもしれません。

 

 

この信じられないメニューを作った山田花子の夫は福島正紀と言います。

桐朋学園大学音楽部を卒業しています。

桐朋学園と言えば世界的指揮者小沢征爾の母校です。

 

福島さんは在学中から小沢征爾の指揮下で演奏活動をしたこともあるトランペット演奏者です。

ドイツにわたり世界的なトランペット演奏者に学んだこともあるようです。

 

現在は、フリーのミュージシャンでトランペットの講師もしているそうです。

それで、山田花子と福島正紀の二人が出会ったきっかけも、トランペットでした。

 

2005年のことですが、テレビ番組で山田花子がトランペット教室に通ってレッスンを受ける企画がありました。

この時の先生が福島正紀で、山田花子が一目惚れしてしまったのです。

 

真っ直ぐな彼女は、福島さんにラブレターを出しました。

最初は全く歯牙にもかけなかった福島でしたが山田花子はあきらめません。

 

彼女は2年間もせっせとラブレターを送り続けたのです。

その甲斐あって2008年に初めてデートにこぎつけ二人の交際がスタートしました。

 

交際が進むと山田花子はますます福島に心を奪われてしまいます。

劇場に出演していても、心ここにあらずの状態が続き舞台に支障が生じることもあったというから、相当のめり込んでいたのでしょう。

 

そして、2010年に山田花子は念願の結婚まで勝ち取ったのです。

この結婚は芸人仲間にかなりの衝撃を与えたようです。

 

男や結婚には全く縁がないと思っていた彼女が、こぼれんばかりの笑顔を振りまきながら結婚報告をするのですから、周囲の驚きと戸惑いは隠しようもありませんでした。

 

トランペット演奏者なんて、とても格好いいですね。

そして、なんといっても小澤征爾さんを生んだ、桐朋学園大学を卒業しています。

 

ドイツ留学経験のあるのですから、相当な収入もあって山田花子はさぞかし恵まれた結婚生活を送っているのだろう。

 

多くの人は、そう考えるでしょう。

二人の子供にも恵まれているのですから、そのように考える人がいても、何ら不思議はありません。

 

しかし、決してそのような状況ではないようですね。

フリーのトランペット演奏者と言っても大した音楽活動はしていません。

 

彼の音楽仲間にギターリストがいて、表面上は今でも一緒に活動していることになっています。

そのギターリストがFacebookに一時かなり熱心に音楽活動の様子を投稿していました。

 

その投稿写真には、山田花子の夫である福島正紀も一緒によく映っていました。

だが、音楽活動の投稿は徐々に減り、2018年以降で、投稿が更新されたのはたった一度だけです。

 

これから判断しても、フリーミュージシャンとしてとしての活動は休眠状態が続いているのかもしれません。

 

トランペット講師と言っても、銀座にある有名楽器店の教室で週2度教えるだけ。

生徒はわずか5人との情報があります。

このような状況から山田花子の夫である福島正紀の月収は精々10万円程度だろうと予想されます。

 

まあ、はっきり言ってこれでは紛れもないヒモです。

しかも、福島正紀のやることはえげつなく、信じがたいものがあります。

 

子供の面倒は一切見ないと宣言しています。

そして、収入もないのに高級な酒を飲みキャバクラ通いにうつつを抜かす有様です。

 

お金はすべて山田花子が稼いだものです。

妻から一晩で10万円せしめて、翌日からキャバクラ通い。

 

3日で10万円がパー。

なんだか、とても切ない話ですね。

浮気もし放題ですから、もうあきれるどころの話ではありません。

 

いくら何でも、そんな状態で浮気まで?

あなたはそう思うかもしれませんが、これについても山田花子自身がテレビで言っています。

「あなた浮気しているの?」と聞いたら「しているよ」と答えたそうです。

 

これはもう、はっきり言ってつける薬がない状態です。

それでついには離婚を決意したのでしょうか?

女友達に離婚したいと相談したらしい。

 

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「おお、山田花子も、ついに堪忍袋の緒が切れて離婚を決意したか」

いや、残念ながらそれは間違いです。

なんと離婚の相談をしたのは夫の福島正紀でした。

 

「彼女には向上心がないから離婚したい」そのように相談したと漏れ伝わっています。

おい、おい、よく言いますねえ。

向上心がないのはどっちですか?と聞きたいものです。全く。

 

大方、女友達への口説き文句でしょう、きっと。

「妻とは別れるから俺と結婚してくれ」

 

「いえ、私はヒモ男と結婚する気は毛頭ありません」そう言われ、強烈な肘鉄を食らったのでしょう。

世の中にはよくいますね。

働き者の妻からせしめた金で若い女に貢ぐ男が。

 

その逆もありますけど。

ジイジイから巻き上げた金で若い男に貢ぐ女。

 

ちょっと勢い余って、福島正紀への言葉がきつくなってしまったでしょうか。

山田花子ごめんなさい。

あなたの愛する夫を思いっきり、批判してしまいました。

 

ところで、こんな仕打ちまでされてなぜ、彼女は離婚しないのでしょうか。

少しばかり、不思議に思ってしまいます。

けれども、今のところ全く彼女に離婚の意思はないようです。

 

山田花子は本当に一途な女性のようです。

あれほど惚れた男と結婚できたのだから何があっても添え遂げる。

 

家に帰った時、嘘でも構わない。

「お帰り」と言ってくれる亭主がいるだけで満足。

 

そして、何よりも二人の子供には父親が絶対必要だ。

そのように固く,、固く思い込んでいるというのです。

 

だから、知人、友人たちの間では、彼女から離婚を切り出すことはない、と一致しています。

いくら回りがヤキモキしても本人が辛いと思っていないから、決して不幸ではないのかもしれません。

 

結婚生活なんて、決まった形がある訳でもありません。

男女の本当の仲は誰にもわかりません。

 

当人同士が美しい誤解の中で、かりそめの幸せにしたっているカップルなんて、世の中にはごまんといます。

ただ、人の心はいつ変わるかわかりません。

いつ目覚めるかわからないのが人の心。

 

このご夫婦は一見、夫の福島正紀が優位な立場にいるように思われますが実は逆なんです。

山田花子は自分で稼げます。

彼女にはたくましい生活力がありますね。

 

一方、ヒモ状態の福島正紀は彼女がいるから生活できているわけです。

そして、そんな二人を見ている子どもたちは将来何かあったらお母さんの味方になる確率は99%です。

 

人間って現状を冷静に見ていると、その人の将来がある程度予測できるものです。

さて、山田花子ご夫婦の将来はいかに。

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