スポンサーリンク

学用品を楽天で安く買う方法とは?ポイントもたまり二重のお得!

学校 おすすめ!

小学校の学用品は楽天の通販で買うと何でもそろっていて安いし、玄関先まで届けてくれるから便利です。

そのうえポイントまでたまるから、とってもお得ですよ。

 

子どもの元気な無邪気さは見ているだけで楽しい!

朝から晩まで疲れを知らずにはしゃぎ回って、夜はぐっすり。

 

いいですねえ、うらやましいですねえ。

ああ、できるなら、もう一度子どもに帰りたい。

 

そんな子ども達も、感染症の影響で学校生活に大きな影響が出ていて、ちょっとかわいそう。

今年こそは感染症を退治して学校生活を満喫してもらいたものです。

 

小学生

 

楽天市場で子どもたちに人気の学用品を紹介しましょう。

学校で必要なものはすべてそろいますから、じっくりご覧ください。

スポンサーリンク
アドセンスディスプレイ

小学生には欠かせない『お名前シール』150万枚売れて第1位!

教室

子どもが小学校入学となると学用品などを買いそろえる費用も親の大きな負担ですが、それとあわせて一つ一つの持ち物に『名前を書く』のも家族が頭を悩ませるところです。

 

鉛筆の一本一本、時には小さいおはじきの一個一個にまで、名前を書かなければならない場合もあります。

 

これは、お母さんやお父さんたち家族にとっては本当に大変な作業。

そんな親の手間を省いてササッと済ませてくれる救世主が『お名前シール』です。

 

大きなものから小さなサイズまで様々な形が、複数のメーカーを合計すると1008ピースもあるって

知っていました?

 

細かいところに貼るのに便利なピンセットもついているから、本当に至れり尽くせりなんです。

耐水加工が施され、コップやお箸、スプーン、お弁当箱にも張ることができて、とっても便利です。

 

お母さんやお父さんが、お子さんの見ている前でシールを貼る。

あるいはお子さんと一緒に作業する。

それが親子の絆を深めるのですから、そう思えばお名前シール貼りも楽しい。

 

電子レンジや食器洗い機でもOKですから、安心して使用できます。

それと同じショップで売っていますので、『お名前スタンプ』も買っておくと便利です。

 

90ヶ月連続で楽天ランキング1位の『ゼストのお名前シール工場』はこちらです!

ランドセルは祖父母が贈りたいので、入学祝には避けるのが無難

小学校へ入学するお子さんがいる家庭は、学用品や身の回り品などそろえるものが多くて大変です。

もし、入学祝を贈るなら必要なものを早めに贈ってあげると、親の負担が減り喜ばれます。

 

お金で渡す場合は3月末にでも渡せばよいのですが、学用品など品物で送りたい場合は少し早目の2月中に準備し、相手方に連絡しておくと同じものでダブル心配がありません。

 

入学祝いには文房具などの学用品や遠足用の弁当箱など、4月から始まる新生活に役立つプレゼントが喜ばれます。

 

ランドセルは両親やおじいちゃん、おばあちゃんが買うのを楽しみにしている場合が多いので避けるのが無難です。

 

我が家ではこんなことがありました。

嫁に行った娘の長女が小学校入学の時です。

我々夫婦はランドセルを贈ろうと考えて娘に連絡しました。

 

娘と孫はとても喜び、一緒にデパートへ出向き色まで決めたのですが、すぐに夫の実家から娘に対してクレームが入ったのです。

 

長男の入学と同じようにランドセルは〇〇家(嫁ぎ先の実家)が、用意すると決まっているのだからからと。

 

当然、こちらはランドセルをやめました。

このようにランドセルは新入学に対して、じいちゃんばあちゃんの贈り物で最大の目玉。

摩擦のないように気を付けるべきでしょう。

 

また、入学祝いをお金で渡す場合は、小学校への入学祝いの相場として、甥や姪には5,000円~10,000円、友人のお子さんなら3,000円~5,000円程度の目安があるようです。

 

ただ、親御さんとの関係や自分の懐具合もありますから、あくまでも参考にとどめるのがよいと思います。

小学校の勉強に絶対欠かせない鉛筆

小学校入学と同時に、必要不可欠なのが鉛筆です。
筆圧が充分でなく手先がまだ心もとない1年生には、2Bで芯が柔らかい鉛筆が最適。

 

Bや2Bの鉛筆を用意するようにと、指定する小学校も多くあります。

最近は、キャラクター入りだと子どもが勉強に集中できないとの理由で、禁止する学校もあるようです。

 

ノンキャラクターの鉛筆は学校指定を気にせずお使い頂けます。
毎日使うものですから、シンプルで飽きにくデザインも重要ですね。

 

注文時にお願いすれば、ひらがなでお子さんの名前を入れてくれるのも子どもが喜ぶ大きな要素。

自分の名前が書かれていることで愛着がわき、物を大事にする気持ちが育ちます。

 

なくしたり他のお子さんの鉛筆と間違えたりする心配もありませんから、安心です。

そこで、このような要素をすべて備えた鉛筆を紹介します。

色鉛筆の売れ筋はこちら!

最近は120色や160色など、とても豊富な色をそろえたものが人気です。

でも、小学校の低学年なら24種の色があったら十分でしょう。

 

色鉛筆の生命は、色の鮮明さ、色ののり具合。

この条件を完全に満たし、折れにくく滑らかで粉も出ない。

これこそが、まさに世界の色鉛筆の代表選手と言ってもよいでしょう。

 

・24色缶入り
・セット内容:黄色,黄緑,緑,水色,青,紫,桃色,赤,橙色,薄橙,茶色,黒,白,山吹色,黄土色,深緑,群青色,すみれ色,赤紫,朱色,こげ茶色,ねずみ色,銀色,金色

 

・サイズ:W185×H200×D12mm
・重さ318g
・丸軸の缶入

小学生用、手提げ袋も必需品

 

忘れてはいけないのが『手提げ袋』

小学校に入ると荷物の量は幼稚園の頃とはかなり違ってきます。

 

そもそも幼稚園、保育園の時に使っていた手提げ袋やレッスンバッグだとデザインが幼く、お子さんが嫌がります。

 

小学生は毎週、結構な量の荷物をランドセルと、手さげ袋に詰めて持ちながら通います。

学期末にはお道具箱や体操服、上履きまで全部一緒に持って帰ることもあります。

 

大概は少しずつ持って帰るのですが、どうしても重なってしまうことがありますからね。

ですから、出来れば少し大き目のサイズが良いと思います。

 

学校から指定される場合もあると思いますが、一般的に標準サイズとされるのが30cm×40cmのマチなし。

最近のお子さんは男の子も、女の子もおしゃれですから、デザインチックなのがおすすめです。

 

習い事にも使える『レッスンバッグ』兼用がお得ですよ。

おすすめはこちら↓↓↓

色鉛筆も必需品・その進化は驚きです

色鉛筆

小学生には必需品の色鉛筆。

先ほど紹介しましたが、他にもどうしても紹介しておきたい優れた製品があります。

 

年々進化する優良な水溶性色鉛筆です。

改めて色鉛筆に求められる条件を見てみましょう。

 

・なめらかな描きご心地で鮮やかな発色

・やわらかな手の感触だが、軸と芯が折れにくい

・描きやすい太い芯:3㎜径の水溶性カラー芯

 

水溶性と言っても特別なわけではありません。
今は、これが一般的な色鉛筆です。

 

特殊なSV製法で作られているので、木軸との全面接着により芯が折れにくくなっています。

したがって、安全で長く使えるのが今どきの色鉛筆の特徴。

 

その性能たるや、昭和時代には想像できなかったほどスゴイ!

色鉛筆で画用紙に描いた絵を、水を含ませた筆でなぞれば、まるで水彩画のような出来栄えに。

 

さらに水気が乾いたら、またその上から鉛筆で描けるのです。

高性能を備えた水彩色鉛筆は透明感と表現力に優れ、色鉛筆の可能性をどんどん広げてくれます。

 

やわらかくとても描き心地は良いのですが、SV製法という特殊製法を用いているから、芯は折れにくいのです。

 

描き味は柔らかいにも関わらず、折れにくいので描く人にストレスを与えません。

素晴らしいですね、ただただ感心するばかりです。

 

下記の絵はすべて水彩色鉛筆で描いたものです。色鉛筆画

 

素晴らしい!

本当に目を奪われる絵ばかり。

 

こんな絵を自分も描いてみたいが、到底ムリ。

もう一度言いますね。

 

水彩色鉛筆が今の一般的色鉛筆なのです。

昭和生まれの団塊世代には夢のような話。

 

しかも、色がとても豊富。

24色から何と160色まであります。

絵を描いていて『色がなくて困った』などということはあり得ないのです。

 

楽天で1位の『水彩色鉛筆』を紹介します。

どちらも部門で1位に輝いていますので、2者からお好きな方を選らんでください。

子どもにとって学習机は無用の長物?ラックが何かと重宝!

ダイニングテーブル

悩ましいのが学習机です。

机に向かって勉強する子もいるけど、使わない子どもが多いのではないでしょうか。

 

特に1、2年の低学年はダイニングテーブルで宿題したり、お絵かきする子が多いですね。

子どもにとっては親が近くにいるリビングで宿題をする方が、どこか安心感があるのかもしれませんね。

 

わが家も子どもが小さい頃はみんなダイニングテーブルで宿題をやっていました。

学習机はランドセルを置いて、役割はもっぱら物置棚。

 

机は急いで買う必要はなく、むしろ本や学用品を置くためにラックを買う方が、便利で経済的です。

子どもさんが欲しがってから用意しても遅くないのが机です。

 

キャスター付きでリビングに置いても邪魔にならず、天板にはランドセルとリコーダーを載せることができるラックが人気です。

 

上段には小さなバッグや小物を置き、下段は本棚仕切りになっているので、教科書、ファイル類を置いても倒れません。

 

両サイドには手提げ袋や巾着袋がかけられますので、小学校で使うものはほぼこれ一つに収まります。

 

種類は他にもありますので、ご自宅に合ったサイズやお子さんの使いやすさを考慮して決めてください。

 

こちらからどうぞ!

『すみっコぐらし パロディのり 』水のり 女の子・男の子 工作用

サンエックスの大人気キャラクターすみっコぐらしのパロディのりを紹介します。

飾ってもかわいい、オシャレ&たっぷり使えるランドリーボトル型の水のりが新登場です。

 

小学生だったら女の子、男の子、どちらにも喜ばれます。

プレゼントにも喜ばれそうなキャラクターグッズです。

 

サンエックスの大人気キャラクターすみっコぐらしのパロディのり

全4種類勢ぞろいしました。

 

 

おしゃれな新色シリーズが登場しました。

 

 

佳山さん
佳山さん

姪っ子に贈ったけど、喜んですぐ電話をくれましたよ

 

杏寿郎の母
杏寿郎の母

子どもの分だけじゃなく、お家と会社にも1個ずつ欲しいわね

 

大人気です!おしゃれ&たっぷり使える、ランドリーボトル入りの水のり

 

 

キャラクター入り学用品を禁止している学校もありますので、確認してから注文しましょう。

 

 

定規は1年生から使います

三角定規

定規は1年生から使います。

授業では先生が黒板に書いた内容を各自ノートに書き写します。

 

ただし、一年生になったばかりの一学期初め頃は、まだ書き写しが難しい。

そこでめあて今日のまとめの部分は線で囲むことを教える学校が多いようです。

 

ここを囲むときに定規を使って線を引きます。

このころは筆箱に入る長さで十分ですが、やがて使う30cmの物と両方揃えておくとよいでしょう。

 

また、教科書のポイントになる語句や表現などでは、先生が

「ここに線を引きましょう」

と言うことがありますが、これも定規を使用します。

 

教科としては、算数科の二年生で物差しと三角定規が必要になります。

三年生でコンパス、四年生で分度器を使い始める学校が多いようです。

 

また、多くの先生方が次のように言ってますので参考にしてください。

 

小学生のうち、特に低学年は、あまりキャラクターが描かれた文房具は使わない方がいいと思います。

 

親御さんは子どもが楽しく勉強できるようにと思って買い与えますが、学習効率を高める観点から見ると逆効果です。

 

まず、キャラクターが気になって集中できない子どもが多いことです。

『意図して集中しなければならない場面で意図して集中し続ける』ことは、子どもにとって大人と比べものすごくハードルが高くなります。

 

好きな〇〇キャラクターに気を取られ、肝心な先生の話を聞き逃し時間が多くなるのは実にもったいない。

 

集中力を削ぐものは無いほうが望ましいのです。

昔から食事中はテレビを切れと言われるのも同じ理由です。

 

子どもは聴覚よりも視覚から圧倒的に多くの情報を仕入れますから、育ち盛りなのにテレビを見ながらだと食事に集中できません。

 

もうひとつの理由があります。

絵が描かれていると、本来は透けて見える筈のノートのマス目や記号が隠れて見えないことが、まま起こります。

 

また目盛りを読むのにも集中力が散ってしまい、課題をクリアするのにものすごく邪魔で無駄な時間を費やします。

 

「はっ!?」

「こんなちっちゃい絵が邪魔になるわけないじゃん!」

 

「隠れるって言ったってほんの1、2㎝くらいでしょ」

と仰るお母さんも多いのですが、それは大人目線の思考だからです。

 

子どもの脳では邪魔なんです。

稀に、大人と同じように絵が描かれていても、その下に隠れているマスを想像して線を引いたり目盛りを読んだりできる子がいます。

 

しかし、そうじゃないお子さんの方が、圧倒的に多いのが実態です。

最近は入学グッズを取り扱う業者が売り上げを伸ばすため、キャラクター文具を推していますが、教育現場ではあまり歓迎されていません。

 

学校によっては文房具、特に定規・三角定規・分度器・コンパスなどの、算数の基本となる学用品のキャラクター入りは禁止しているところもあります。

 

せっかく買っても学校で使えなければ、利用価値は半減します。

上記のようなことを踏まえて学用品は選んでください。

 

分度器楽天第一位はこちら!

小学生の女の子

ピカピカの1年生ではまだ分度器は使いません。

でも、小学生の算数で習う『角度』の勉強には欠かせないのが分度器。

 

学校によって多少の違いはあるようですが、調べてみると4年生から習うところが多いようです。

中には「三角定規も分度器もコンパスも、三年生ですよ~」というところもあります。

 

角度の計算なんてもうすっかり忘れてしまいましたが、孫の勉強をのぞくと今どきの小学生は難しい問題をいとも簡単に解いてしまうから、驚きです。

 

これが5年生の問題です。

矢印の角度を割り出します。

私にはチンプンカンプンですが、あなたは解けますか?

 

角度

 

では、楽天でランキング1位に輝きました分度器を紹介します。

表面にマット加工を施し、光の乱反射を抑え、目盛の読みづらさを軽減しています。

 

教科書やファイル類を置くにはラックが便利です!

ラック

送料は無料です!

 

教科書やファイル類を置くにはラックが一番です。

小学生のうちから、自分の物は自分で整理整頓させることは、最低限の躾けです。

 

そうは言っても、キチンと収納する場所を与えなければ、子どもには整理整頓の習慣がつきません。

 

あなたのお子さんに良い習慣がつき、お部屋もきれいに片付くラックがおすすめです。

木目柄でシックな色はどんなお部屋にも溶け込み、落ち着きを与えます。

 

気になるサイズは?

収納力も大きさも手頃なサイズです。
そして、使いやすい高さ。

 

外寸:約幅31×奥行き29.5×高さ112.4cm
内寸:約幅27.5×奥行き28×高さ103.8cm
棚板:2枚
重量:約8.2kg
耐荷重:棚板1枚約5kg
主材:プリント紙化粧繊維板(MDF+パーチクルボード)

 

A4ファイルが3段収納できるラックです。
使いやすい高さ112.4cm。

ちょっとした隙間に置いて有効活用できる幅31cm。
お部屋に馴染む自然な木目柄。

 

安心な国産シートを使用して自然な木目柄を再現しています。
高さ調節可能な棚板2枚で、棚板を均等に配置すればA4ファイルがぴったり収まります。

 

・組立について
お客様組み立て家具です。

※プラスドライバーが必要になります。

 

◎今なら送料無料!
送料無料でお届け致します。

 

※離島や沖縄県は除く。
(沖縄県、離島などの一部地域は別途お見積りいたします)

 

今すぐこちらから!

 

小学生になったら防犯ブザーは必需品!

牛

行動範囲が広くなり、何かと一人で行動する事が多くなる小学生。

怖いのは事故や誘拐です。

 

「知らない人についていったらダメですよ」

「何かあったら大声で助けて!って叫ぶんだよ」

 

そう言い聞かせても、いざという時は大人でも大声を出のは難しいものです。

そんな時に役立つのが、ストラップを引くだけで大音量のブザーが鳴る防犯ブザー。

 

とても心強い味方になってくれます。

ランドセルの肩ベルトにつけておけば、もしもの時にはすぐにストラップを引くことができます。

 

ブザーだけでなくLEDライトが点滅するので、地震など災害の際にも活躍してくれます。
この防犯ブザーが役立つ日が来ないのに越したことはありません。

 

でも、用心とお守り代わり、特に女子には必ず持たせるべきものです。

デザインチックでおしゃれなものがそろっていますので、お子さんが嫌がることはありません。

小学生必需品の筆箱はどのタイミングで替えるのがよいか?

筆箱小学生には欠かせない『筆箱』ですが、入学時から卒業まで同じものを使う子はまずいません。

6年間で何度買い替えるか、どんなデザインを好むかには個人差があります。

 

高学年になるにつれ、使う筆箱はどのように変わるのか。

子どもの成長と筆箱の関係を一緒に見ていきましょう。

 

現在、入学時に買い揃えるべき筆箱として、小学校の多くは蓋の開閉がマグネット式になっている箱型タイプを推奨しています。

 

その理由は、小学校に上がったばかりのお子さんには、3つの『ない』が大事だから。

 

◎忘れない
小学校1年生になると、その日の授業で必要な用具を自分で準備できるよう、真っ先に教育します。
きちんとそろっているか、すぐに分かる箱型の筆箱でその訓練をします。

 

◎なくさない
きちんと用意をして学校に行けたとしても、今度は使った鉛筆や消しゴムを落としたり、なくしてしまう心配があります。

 

この『落とし物』『なくしもの』の予防にもなり、出したものがちゃんと戻っているかどうかを一目で確認できる箱型タイプが重宝なのです。

 

◎探さない
「鉛筆と消しゴムを机の上に出してください」

と先生に言われたら、すぐに取り出せることも意外と重要。

 

児童みんながガサゴソと筆箱の中を探して時間がかかると授業に影響が出て、先生も困ってしまいます。

 

 

小さな子どもが使うものなので、使い方によっては表面のビニールや蓋が破れてしまうかも知れません。

 

買い替える場合でも、低学年のうちはやはり箱型が良いようです。

学校によっては、キャラクターものを禁じているところもあります。

 

キャラクターに気を取られ子どもの気が散ってしまうこと、みんなと違うものを使っているといじめの原因になりかねない、というのが理由なのだそうです。

 

また、ブリキ缶でできた『缶ペンケース』、プラスチックでできたケースについても、落とすと大きな音がして壊れやすいため禁止する学校が多くなっています。

 

小学校3~4年生になると学校生活にもずいぶん慣れて、先生も筆箱について厳しい指導はしなくなります。

 

この頃から徐々に、筆箱に代わってポーチ型のペンケースを持つ子どもが増えてきます。

3、4年生になってくると三角定規と分度器とコンパスが加わり、さらに5、6年生になると、ハサミ、スティックのりなども携帯するようになります。

 

このように持ち物が増えて、低学年で使っていた筆箱では入りきらなくなります。

必然的に大容量ファスナータイプ・ペンケースへの移行が起こるのです。

 

また、この年齢になると色、デザインなど、それぞれ好みを強く主張するようになります。

ここから先は、お子さんの好みや用途などをよ~く相談しながら決めるとよいでしょう。

 

消しゴムできれいに消せる小学生用ノートはこれ!

ノートコクヨ

小学生が使うノートに対して最も強い要望が『消しゴムできれいに消せる』です。

それを実現したのが『コクヨのキャンパスノート・Campus』

 

小学生のお母さんに、お子さんの使うノートに対する不満を聞きました。

44%が次のように答えています。

 

杏寿郎の母
杏寿郎の母

消しゴムで消しても、跡が残ってしまうのが不満です

 

小学校の先生に児童が使うノートへのコンセプトを聞きました。

96%の支持を得たのがこれです。

 

消しゴムできれいに消すやすいノート

 

これらの強い要望や意見を取り入れて、コクヨは『消しやすい紙』のノートを完成させました。

消しゴムで消すやすくするために紙の表面を滑らかにしたのです。

 

紙質にこだわったコクヨのCampusノートがおすすめです。

今すぐこちらからどうぞ!

タイトルとURLをコピーしました